メンテ - タイヤ 自転車けんちゃん

大学サークルで自転車に魅せられて30年以上たちました。 いまだにロングライドと言えば日の出から日の入りまで 走っています。

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チューブラータイヤの交換手順 - コンチネンタルのマニュアル

すばらしいタイヤを作るメーカーはマニュアルもすばらしいです。
コンチネンタルのマニュアルは非常にわかりやすく
書かれていますので紹介したいと思います。
continental-1.jpg

1.歯ブラシで残ったノリを取り除きます。

ブラシでこすらずにガムテープを使う手もあります。
タイヤの剥がし方はこちらもごらん下さい。

2.灯油やディグリーザーで残ったノリを取り除きます。
3.保存時のゆがみを取り除くためにノリを付けずに仮装着します。

図のようにリムの上から下の方に体重をかけて引っ張りながら
装着すると簡単にはまります。
#すまん。これ間違いでした。
#製造ばらつきのせいか、全くはまらないものもある。
#そんな時は・・・手の皮むけそうになりながらがんばってください。


continental-9.jpg
タイヤをグイグイ引っ張って伸ばしてはいけません。
無理やり伸ばすと性能が劣化します。
#グイグイなんてものじゃないよ、思いっきり引っ張ってもまだはまらない。

continental-2.jpg
4.ポンプで10気圧程度入れます。
5.保存時の歪みが取れるまで12時間程度待ちます。
6.空気を抜いて、タイヤを外します。

7.~11.
マニュアルには接着剤を使用する手順が書かれています。
テープで貼る場合は、こちらを参照してください。
テープを貼ったら次の手順に進みます。


continental-3.jpg
12.13.バルブが正しい位置になるようにしてタイヤをはめます。
14.15.図のようにリムの上から下に体重をかけて引っ張りながら装着します。
16.17.最後の部分は指で押しながらはめます。

仮装着していますので比較的容易にはまるはずです。
#これは本当です。でも、仮装着したタイヤでも
#1年置いておくと、あれ?元通りの全くはまらないタイヤに逆もどり。

continental-4.jpg
18.ポンプで10気圧程度入れてから
19.20.21.正しくはまっているか確認します。

ホイールを回転させて確認すると良いでしょう。
ここでテープの保護フィルムを剥がします。

continental-5.jpg
22.8時間待った後、ホイールを装着してレースに出て下さい。


continental-6.jpg
23.ヤッター!優勝!

このノリ好きです。
[ 2010/10/22 20:06 ] メンテ - タイヤ | TB(0) | CM(2)

チューブラータイヤの交換 - TUFO S3 Lite<215g→CONTINENTAL Competition

左:TUFO S3 Lite<215g から
右:CONTINENTAL Competition 28×22
に交換しました。
tubular_tire_20090913-17.jpg CONTINENTAL_20101021-2.jpg
自治区購入です。

TUFOのタイヤはチューブとケーシングが一体化しています。
CONTINENTAL_20101021-3.jpg

CONTINENTAL Competition 28×22の重量は256g
CONTINENTAL_20101021-1.jpg

TUFOと比較すると40gの重量増加ですが、グリップは良いそうです。
硬いMAVICのホイールと硬いTUFOのタイヤの組み合わせは
路面からの振動で体力を消耗します。
長距離走行にはしなやかなタイヤがよさそうです。

走行結果は後日レポします。
#2010/10/23追記
#和田峠で使用しました。
#TUFOと比較すると、路面から伝わる振動がやわらかく
#かつ、グリップが非常に良いです。
#若干重量増加していますが、まったく問題ありません。
#ヒルクライムでもTUFOよりコンチネンタルがおススメです。
[ 2010/10/21 21:56 ] メンテ - タイヤ | TB(0) | CM(0)

タイヤ交換 コンチネンタルGP4000S

昨日ヘロヘロに酔っ払って帰ると・・・
GP4000s_20100731-01.jpg
おお!
きたーーーーーーーー
祝い初自治区!
こんなものが、送料無料で一週間でイギリスから届くとは
便利な世の中になったものです。

購入したのはコンチネンタルGP4000S
日本の価格の4割引くらいでしょうか。
GP4000s_20100731-02.jpg

最近こちらのDEDA TRE GRINTAを使用していました。
Tire_20091230-09.jpg
乗り心地は悪くないのですが、たった35gの重量増しでも
多摩サイのストップ/ゴー繰り返しが身にこたえます。

とりあえず重量計測
左:DEDA TRE GRINTA 重量230g(新品は234gでした)
右:コンチネンタルGP4000S 重量199g
GP4000s_20100731-04.jpg GP4000s_20100731-03.jpg

早速交換して空気を入れると・・・
バルブの横からバシューっていやな音が・・・
GP4000s_20100731-06.jpg
バルブの横が裂けていました。
リムナットなしタイプのバルブを使用していたのですが
空気が入った状態でバルブの根元を無理に動かすと
裂けることがあるそうな。
何の為のリムナットなんだろうと疑問に思っていたのですが
ちゃんと存在する理由があるのですね。

左が裂けてしまったリムナットなしタイプ
MICHELIN AIRCOMP A1 Ultra Light 重量74g
右は新しく買ったリムナットありタイプ
BRIDGESTONE EXTENZA 重量53g
GP4000s_20100731-13.jpg GP4000s_20100731-12.jpg
GP4000s_20100731-05.jpg GP4000s_20100731-10.jpg

せっかくですのでリムテープも交換
左 SCHWALBE ハイプレッシャーリムテープ 20-622 重量23g
右 MICHELIN リムテープ 700x18 重量18g
テープの幅は20mmから18mmに変更しました。
GP4000s_20100731-08.jpg GP4000s_20100731-09.jpg

合計すると、前後それぞれ71gづつの軽量化です。

さーて、どこへ行きましょうかね?
[ 2010/07/31 20:01 ] メンテ - タイヤ | TB(0) | CM(0)

クリンチャータイヤの交換 Maxxis Columbiere foldable→DEDA TRE RS,DEDA TRE GRINTA

先日、鋸山林道に上る前にタイヤを交換しました。

Maxxis Columbiere foldable, 700 x 23c:左
から
DEDA TRE RS 700x23c:右
に交換です。
Tire_20091230-10.jpg Tire_20091230-08.jpg

Maxxis ColumbiereはCannondale System Sixの購入時に
付いていたタイヤです。
約1年6カ月使用、走行距離約3000km
ゴムの劣化と傷でサイドが変形しているので交換します。
Tire_20091230-04.jpg

ゴムは比較的固めで、転がり抵抗は低そうです。
Tire_20091230-11.jpg
耐パンク性能は高いと思います。
ガラスの破片が刺さっていたことがありますが
パンクしたことはありません。
写真の通り、センターのゴムと同じくらいの
厚みの耐パンク層があります。

サイクル・プロショップ・セキヤに行って、
Maxxis Columbiereを買おうと思ったのですが、
あいにく1本しかなくて、店長にお勧めを聞くと
DEDA TREが安くてかつ性能が良いということなので
購入したのがこちら。
Tire_20091230-01.jpg
チューブはおまけしてくれました。
Maxxis Columbiereが1本しかないのが申し訳なかったのか、
それとも「鋸山に明日行く」と言ったので気に入られたのか
おまけの理由はよくわかりませんが、
とりあえずラッキー!!
店長、ありがとうございます。

まずは、重量比較。

左:Maxxis Columbiere:重量197g
右:DEDA TRE RS:重量178g
Tire_20091230-05.jpg Tire_20091230-02.jpg

左:Maxxis Ultra Light Tube:重量67g
右:MICHELIN AIRCOMP A1 Ultra Light:重量74g
Tire_20091230-06.jpg Tire_20091230-03.jpg

DEDA TRE RSはなぜが後輪の装着方向が逆です。
タイヤに前輪と後輪の回転方向が記述されています。
Tire_20091230-07.jpg

走行した感想ですが、
ゴムが比較的軟らかく地面に食いつく感じです。減りは早そうです。
地面から伝わる振動はマイルドで、Vittoriaのチューブラータイヤに似ているような気がします。
低価格にもかかわらず、高価なタイヤに匹敵する乗り心地です。

センター部分はMaxxis Columbiereより薄いので、耐パンク性能はそれなりです。
先日の走行でガラスの破片でパンクしました。
耐パンク層の厚みは次回交換時にレポートします。
(何ヶ月後かな・・・)
#2010/01/26追記
#ゴムの材質のせいか、細かなガラスの破片が刺さりやすいようです。
#ヤビツ峠60km周回コース走行後タイヤを確認すると
#約1mmくらいの小さな破片が10個以上刺さっていました。
#偶然だったとしてもちょっと多すぎるかな~

当分このタイヤで走行しますが、激坂では減りが早いので
今日新たに購入したタイヤがこちら
DEDA TRE GRINTA 重量234g
Tire_20091230-09.jpg Tire_20091230-12.jpg
前回ショップに行った時に店長がおすすめしていました
激安です!
「こんな安いタイヤ、乗りごごち良いのかな?」と思ったのですが、
調べてみると非常に評判が良いので、
今日、急いでショップに行って確保。

ダート走行する時に使おうかな。
#2010/01/26追記
#ダート走行時、石をはじかないので走りやすいです。
#平地走行時は、重量増しのせいか少し重く感じますが
#走行した感じは悪くありません。
[ 2009/12/30 22:02 ] メンテ - タイヤ | TB(0) | CM(0)

チューブラータイヤの交換 - チューブラーテープの剥がし方 Vittoria CORSA CX ELITE→TUFO S3 Lite<215g

左:Vittoria CORSA CX ELITEから
右:TUFO S3 Lite<215gに交換します。
tubular_tire_20090913-01.jpg tubular_tire_20090913-17.jpg
交換方法の詳細は前のLOGも参考にしてください。

4月に交換したチューブラータイヤが
激坂走行のせいか、リヤタイヤがかなりすり減っています。
ついでに、傷が結構あります。
tubular_tire_20090913-03.jpg tubular_tire_20090913-04.jpg
tubular_tire_20090913-05.jpg tubular_tire_20090913-06.jpg

フロントタイヤはまだまだ使えそうですが
メーカーを変えるのでこちらも交換します。
tubular_tire_20090913-07.jpg

タイヤをカッターナイフで切ります。
tubular_tire_20090913-08.jpg

チューブラーテープがタイヤ側に付くように
ゆっくりとはがして行きます。
tubular_tire_20090913-09.jpg tubular_tire_20090913-10.jpg

途中、リム側にチューブラーテープが残りそうになったら
竹のヘラなどでタイヤ側に付くようにします。
tubular_tire_20090913-11.jpg tubular_tire_20090913-12.jpg

タイヤ側にチューブラーテープが全部付いています。
前回の反省をもとにチューブを切って剥がすことにしました。
tubular_tire_20090913-13.jpg

リム側にはほとんどチューブラーテープは残っていないので
アルコールで軽く拭く程度できれいになります。
tubular_tire_20090913-14.jpg
ところで、フロントのバルブ用穴ですがセンターには空いていません。
バルブを刺した時に少しだけメンテナンス方向にバルブが寄るように
穴の位置が調整されています。
リムのセンターの溝も左右対象では無いようですがこれは
何か意味があるのでしょうか?

タイヤに空気を入れて気が付いたのですが
TUFO S3 Liteはセンターがスリックになっていて
かつセンターだけ少し硬いようです。
tubular_tire_20090913-15.jpg

TUFOのタイヤを8気圧で使用してみると
直進時の路面抵抗が少ないようで、
空気圧を低くしても以前のタイヤと比較して
下りでどんどん加速して行きます。
さらに良いことに空気圧が低いので路面の衝撃は
あまり伝わってきません。
#この話10気圧のVittoriaと8気圧のTUFOの比較です。
#実際にはかなり硬いです。フラフープみたいです。
ただし、Wetな路面にはあまり向かないようです。
濡れた激坂でダンシングするとちょっと滑ります。

どこかで見たような構造だな?と考えてみたら
HUTCHINSONのFUSION2チューブレスタイヤも同様にセンターだけ硬いのです。
tubular_tire_20090913-21.jpg

逆にVittoria CORSA CX ELITEはセンターと左右で
硬さはあまり変わりません。

左:Vittoria CORSA EVO-CX LIGHT
右:Vittoria CORSA CX ELITE
の違いは分かりますか?
tubular_tire_20090913-02.jpg tubular_tire_20090913-16.jpg
チューブの色が違うだけではなく
CORSA EVO-CX LIGHTのチューブは
ケーシングに接着されています。
何か理由があるのでしょうか?

交換用タイヤです。
tubular_tire_20090913-20.jpg tubular_tire_20090913-18.jpg
タイヤを丸めて保存するとデコボコができるので
携帯用は比較的安いタイヤにしました
Continental Giro(重量 301g)です。

タイヤの硬さはVittoria CORSA CX ELITEに似ていますが
RIXEN KAULのMICRO SHELLに丸めて収納できました。
tubular_tire_20090913-19.jpg

今日使用したもの
・チューブラータイヤ ×2 : TUFO S3 Lite<215g
・チューブラーテープ 2m×2 : MIYATA TTP-1(1巻16mmx20m)
ググるキーワード
・チューブラータイヤ 交換
・チューブラーテープ
[ 2009/09/10 20:16 ] メンテ - タイヤ | TB(0) | CM(0)

チューブラータイヤの交換 Vittoria CORSA EVO-CX LIGHT→CORSA CX ELITE

チューブラータイヤの交換です。
Vittoria CORSA EVO-CX LIGHTからCORSA CX ELITEに交換します。
接着にはチューブラーテープを使用します。
TUBULAR_TYRE_replacement-01.jpg
TUBULAR_TYRE_replacement-02.jpg


CORSA EVO-CX LIGHTは決戦用タイヤです。
軽量化のためにラテックスチューブを使用しています。
CORSA_EVO-CX_LIGHT_cut_plane.jpg 
乗り心地はOKですが、一日で3割りも空気抜けします。
シーラントを使用するとパンクしていないのにサイドから出てきます。

実際にパンクしたことがあるのですが、パンクしても
一日で5割しか空気が抜けなかったので、
よく抜けるタイヤだなと思って3ヶ月くらい気がつかずに使っていました・・

普段乗りには不向きですのでブチルチューブのCORSA CX ELITEに交換します。
乗り心地はほとんど同じで空気抜けしません。

タイヤとホイールの間にタイヤレバーを挿して少しずつはがします。
タイヤ側にノリが付いてリム側にはほとんど残らないはずです・・・
TUBULAR_TYRE_replacement-03.jpg

あれれ~ 全部リム側に残りました。
TUBULAR_TYRE_replacement-04.jpg 
TUBULAR_TYRE_replacement-05.jpg 
MIYATA TTP-1とCORSA EVO-CX LIGHTの組み合わせでは
TTP-1の接着力が強いのでタイヤ側の布が剥離して
ノリが全部リム側に残っています。

TUFO TUBULAR TAPE オレンジとCORSA EVO-CX LIGHTの組み合わせでは
TUBULAR TAPEのプラスティックフィルムからノリだけ剥離して
リム側に残っています。タイヤ側にはフィルム側がくっついています。
接着力も弱い感じです。
TUBULAR_TYRE_replacement-07.jpg 
TUBULAR_TYRE_replacement-08.jpg

残ったノリを根気よく取り除きます。
左がMIYATA TTP-1、右がTUFO TUBULAR TAPE
TUBULAR_TYRE_replacement-06.jpg TUBULAR_TYRE_replacement-09.jpg

手の皮がむけました・・・
TUBULAR_TYRE_replacement-10.jpg 
外したタイヤが後で使用できるかな~なんて貧乏根性の結果です。
外したタイヤはノリが付いていたり、布が薄利していたりして
使用できないので、外すときはハサミでチョキンと切ってください。
うまく外すとリム側にノリを残さずにタイヤ側にほとんど付くと思われます。

ココからはとっても簡単です。
リムテープをリムに貼り付けて、
TUBULAR_TYRE_replacement-11.jpg 
TUBULAR_TYRE_replacement-12.jpg

保護シールの両端をはがしておいて、
TUBULAR_TYRE_replacement-13.jpg

タイヤをはめます。
タイヤは方向があります。
ロゴがギア側から見えるのが正常です。
TUBULAR_TYRE_replacement-14.jpg 
空気を少し入れて、センターにズレが無いか
回して確かめてから保護シールをはがします。

チュブラーテープ重量
MIYATA TTP-1:重量 8g
TUFO TUBULAR TAPE オレンジ:重量 22g
TUBULAR_TYRE_replacement-15.jpg TUBULAR_TYRE_replacement-16.jpg
TUFO TUBULAR TAPEはプラスティックフィルムにノリが付いている
構造なのでプラスティックフィルムが重いのでしょう。

タイヤ重量
Vittoria CORSA EVO-CX LIGHT : 重量 239g 
Vittoria CORSA CX ELITE           : 重量 281g

ホイール重量
(クイック、Ultegra10速カセット、CORSA CX ELITE含む)
MAVIC KSYRIUM SL tubular Front : 重量 1.0kg
MAVIC KSYRIUM SL tubular Rear : 重量 1.4kg

参考(ULTEGARホイール)

(クイック、Ultegra10速カセット、Maxxis Columbiere foldable, 700 x 23c含む)
ULTEGAR Front (WO) : 重量 1.1kg
ULTEGAR Rear (WO) : 重量 1.6kg
タイヤ重量      : 200g
チューブ重量 : 68g


空気抜けしにくいタイヤを探していたらTUFOに良いタイヤがありました。
TUBULAR_TYRE_replacement-17.jpg 
TUFO S3-LITE<215g : 重量 209g(カタログスペック215g)
CORSA EVO-CX LIGHTより30gも軽量です。
予備のタイヤとして購入しました。

丸めるとRIXEN KAULのMICRO SHELLに丁度いい大きさです。
TUBULAR_TYRE_replacement-18.jpg 
ちなみにEVO-CX LIGHTは同じように入りますが、
CX ELITEは硬いので丸めることができません。


今日使用したもの
・チューブラータイヤ ×2 : Vittoria CORSA CX ELITE
・チューブラーテープ 2m×2 : MIYATA TTP-1(1巻16mmx20m)

MIYATA(ミヤタ)TTP-1 チューブラーリムテープ 16mm×20mMIYATA(ミヤタ)TTP-1 チューブラーリムテープ 16mm×20m


ググるキーワード
・チューブラータイヤ 交換
・チューブラーテープ
・CORSA EVO-CX 空気抜け

[ 2009/04/01 17:34 ] メンテ - タイヤ | TB(0) | CM(0)
プロフィール

けんちゃん

Author:けんちゃん
東京在住、和歌山生まれ
自称、和田峠ニスト
中華カーボンと手組みホイールでシクロクロス参戦中

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